月曜日, 6月 30, 2014

「おいしそうな枇杷がなっていますね」ときいてみたけど、おいしくないらしい。鳥用。カンパーニュを2本買う。いちじくとコリアンダー。

WORKSHOPと100000tでレコードを売って5000円。ワルター・ギーゼキングによるモーツアルト ピアノソロ6枚組を買う。これは2000円。

日曜日, 6月 29, 2014

windows8 DSPをまともな値段で買って、MBA(2010late)にインストールしようとしたけれど、できないようだった。このモデルにはwindows7以外の選択肢はありえないのだそう ショック。商品の特性上返品することもできず、どうしようもないのでiMac(2011mid)にいれた。

土曜日, 6月 28, 2014

遠方からの友人らと月ヶ瀬で甘いものを食べたあとは、立誠小学校で 片想い、三田村管打団?、両想い管打団!を観た。会場は大盛り上がりで、人の熱気と蒸し暑さが強烈だった。彼らの音楽は予想していた通り祝祭的な音楽であったが音楽の魅力に乏しく、どんなに大きな言葉で歌っても受容のされかたはあまりにも限定的という皮肉があった。演奏中、ずっとそんなことを考えながら二階堂和美や小沢健二の偉大さを思う。

終演後は3人で焼き肉。それから六曜社でコーヒーとケーキを食べて、強い雨に打たれて帰った。

金曜日, 6月 27, 2014

いぜん大量にレコードを買ったお店から「新入荷きたよ」と携帯に連絡が入った。前よりレアな内容です。とのこと。期待をかかえとんでいきゴソゴソしていたらあっというまに1万六千円分も買ってしまった。この機会を逃してはもう出会えないのではないか…というものが多いので、スルー出来ない。今回もまたいいものがたくさん手に入って嬉しい。店主とは3時間ほど雑談もした。音楽と映画とオフラインの話が出るわ出るわ。このお店は食事も洒落ていて安くておいしいし最高である。

レンタル屋でDVDを借りたら、「この映画は以前にもレンタルされたことがありますが、よろしかったでしょうか?」と聞かれて、一瞬なんのことだかわからず戸惑った。ほっといてくれ…。

木曜日, 6月 26, 2014

朝から近所の工事がうるさいので鴨川で読書。散歩をする子連れの主婦や年寄り、140字以内では説明できない人が通り過ぎて行く。A・フランク「アンネの日記」はいま150ページまで読んだところ。ナチスのユダヤ人迫害から逃れるためオランダの隠れ家で怯えながら終戦を待ち続ける日々は、たぶん就活中であるとか婚活中である人にとっても面白く読めるのではないかと思える物語の力がある。

100000tでFREDERIC CHOPIN THE COMPLETE WORKS performed by Polish Artistsを買う。ショパンの20枚組BOX。ポーランド ロマン・ポランスキー 戦場のピアニスト ショパン アンネの日記という流れ。

夏の終わりのような激しい通り雨が2回あった。

水曜日, 6月 25, 2014

食材が乏しくても玉子丼ならできる。玉子丼、さいこう。夕方の短い間だけ強く雨が降った。通販カタログは出稿データを作成し提出した。これで終わるかとおもいきや、ここからがまだ長いと知り、重い。

wpのthemeをまた作ってみようとしていたがwpならではの機能を知るにつれ練り直しに戻る。rssをうまく使えたらなと思う。

ライブの予約を済ませた。7.12(sat) キツネの嫁入り&フレデリックpresents『吉田ヨウヘイgroupレコ発編』スキマ産業vol.38。

火曜日, 6月 24, 2014

IEの表示確認はVirtualBoxとかSauceでをしていたけれど心細いところもあるのでWindows8 dsp版を購入 amazonで12,020円。ヤフオクでは1800円で売ってる怪しい人もうじゃうじゃいたが、さすが買う気にはならなかった。OSはMBAにインストールする予定。インストールにはUSB外付けドライブがなくても、外付けHDDがあれば可能のような気がするので試してみたい。ダウンロード版があれば周りくどい作業や心配をする必要がないのだけれど、あいにくなかった。CDドライブのないMBAユーザーになるといままで興味がなかったダウンロードという選択肢に目が行くようになった。

引き続き通販カタログ修正対応。

月曜日, 6月 23, 2014

引き続き眠いが、修正のメールがきたので寝ていられない。各方面にメールも数通。それから気分転換にスーパーまで散歩。

PCの動作がかなり遅くなったので、OnyXでキャッシュのクリアをしたらかなりすっきりした。

sublimetext+compassでsassビルドという環境は便利であったが、理解不能のエラーがときどきでるのが怖いので、compassの代りにScoutを試してみる。

日曜日, 6月 22, 2014

よく寝たにもかかわらず眠気が覚めず、数回昼寝。ぼんやりしたまま夕方から外出。100000tに持ち込んだレコードや本などの買取金額は3000円。リンゴ・スターのソロアルバム Beaucoups Of Blues を買う。

烏丸御池で待ち合わせをした後、カフェで軽く食事をしてカフェ・モンタージュへ。今回の演奏曲はフランス近代の音楽 プーランクとドビュッシー。

チェロ:金子鈴太郎
ピアノ:稲生亜沙子
プーランク:チェロソナタ、フランス組曲
ドビュッシー:チェロソナタ
ああ、この曲はこの人のものだったのか。という有名な曲が前半にあった。もっとも感動したのはピアノとチェロ用に編曲したというプーランクのチェロソナタ 25分。メロディーが現れたと思ったらすぐ違うところに行っている。と、演者による前説どおり明るい朝の輝きがあった。全身で表現するようなチェロ演奏の身振り手振りと、軽やかに手を高くあげて弾くピアノ演奏にも目が行く。そして関西弁の金子さんのMCはとても気さくで熱意があった。

会場はきょうも満席で、開演ギリギリに到着した我々は階段に座って観た。

土曜日, 6月 21, 2014

知っているようで知らないベテラン音楽家 大貫妙子と、坂本龍一のUTAU(2枚組) をamazonで買う。

最寄りの書店でみかけたs cawaiiという雑誌の特集タイトルがどぎつくて怖い。「いつまでデブでいるつもり?」。これはもう煽りの範疇を超えている。そして女が女にデブというときの怖さ。ミュージック・マガジンを立ち読みしたかったが、この店舗には置かなくなってしまったようで残念。そんなに売れなかったのだろうか。レコード・コレクターズはまだおいている。&Premiumの最新刊を買って帰る。

深夜に酔っぱらいから電話があった。

金曜日, 6月 20, 2014

税金とレコードにお金を使いまくり8万円が飛んだ。あのお店にはまたいくことになるだろう。信じられない品揃えと価格。店主との会話も楽しかった。帰宅後、たくさんのレコードにうっとりしつつ昼間から酒を飲み、夜はロマン・ポランスキー監督「戦場のピアニスト」をDVDで観る。「ここから逃げることは難しくないが、その先どうやって生き延びるかが難しい」というドイツ軍の監視下で働くユダヤ人の同士の会話が印象に残った。ホロコースト映画であり重い部分も多いが、女優の選び方には相変わらずのらしさがある。今日は完全オフ。

木曜日, 6月 19, 2014

国民健康保険の料金が決定しました。1期 25,420円です。という通知が届きましたので明日は区役所にいってきます。

通販カタログの修正は今日で全ページ提出。けっこうヘヴィーな作業だった。今回は初回なのでまだ新鮮味があったが、これをずっと続けていくのはなかなか大変なことである。

水曜日, 6月 18, 2014

わたせせいぞうの展示会を観にいったあとなので、in the cityの特集インタビューを読み返していた。西海岸への憧れや、2歳下の先輩、永井博を無邪気に称えるすがたがほほえましい。わたせせいぞうが漫画家として独立するのは40歳のころ。そのせいというわけではないだろうが、いまだにスレたかんじがない。中身も外見もわかわかしいぞう。

わたせせいぞう、永井博、鈴木英人らがつくりだしたあのイメージは、大滝詠一「ロング・バケイション」、山下達郎「FOR YOU」のこともあり強固にやきついている。

輝ける80年代の日本には、わたせせいぞうがいた。そして、いまもいる。このことの意味は、大きい。
ひきつづき通販カタログの制作。だいぶ慣れてきた。

火曜日, 6月 17, 2014

通販カタログ制作の打ち合わせと「わたせせいぞうの世界展」をみるために京都駅まで行く。展示は結構な量があり、知らずにいた多くの漫画作品をみることが出来たのはよかった。新作版画は10万円くらいするにもかかわらず20人ほどの予約が入っていて、いまもあるところには金はあるし、わたせせいぞうの世界は永遠であることを知った。小学生だったころの自分にも強烈なインパクトを残した絵。いまでもけっこう好きです。「オ・シャ・レ」と表記したりするわたせせいぞうは今も期待を裏切らない。しかし、図録の出来はいまひとつ。

伊勢丹の地下で食料品を、ワルダーでパンを、帰宅してボロネーゼを作って、また通販カタログの修正にかかる。

住民税の通知が着た。今回は32,000/29,000/29,000/29,000。売りに出していたレコードは5000円で売れて喜んだがそんな瞬間もむなしく税金に消える。

月曜日, 6月 16, 2014

ミュージシャンたちを震撼させた「君の歌には金の匂いがせんな」という台詞をききたくて、「インサイド・ルーウィンデイヴィス」を観にTOHOシネマズ二条までいく。この映画はデイヴ・ヴァン・ロンクの自叙伝をベースにしたフィクションであり、あの時代の雰囲気とは違うもの。という前知識をもって観たけれど、60年代のグリニッジ・ヴィレッジの景観は今ものこっていて、ときどき「あ!」と思える場面がでてくる。ラストシーンの夜の街はフレッドニールのブリーカー・アンド・マクドゥガルのようだった。映画館の客は15人程度。平日の18時の回ならこんなものか。
映画館を出てエスカレーターを降りたところにあるゲームセンターの前を通ると、高校生が入ろうとするのを警備員に止められていた。18歳未満は18時までしか入場できないとのこと。なんだかほほえましい。

御池通を東に走って100000tへ。買い取ってもらったもろもろは9000円。the band - last waltzを500円で買う。

通販カタログ制作はさらなる依頼があって、3見開き追加となった。

深夜から飲みにでかけることになり、カフェとバーとラーメン屋でいろいろと話し込む。新聞配達員が朝刊を配るころ帰宅。午前4時就寝。きょうは月曜日。

土曜日, 6月 14, 2014

朝、NHK FM でゴンチチの番組「世界の快適音楽セレクション -スーツの似合う音楽」を聞きながらカタログの修正。昼からは実家で食事のあと、100000tでLP CD 本などを売却。それからみなみ会館でジャックタチ監督プレイタイムを観る。上映後の廣瀬純のゲストトークも面白かった。鉄とガラス、ロングショットと矢印の見方。革命は有彩色の出現によりおこった。三条商店街で唐揚げとビールを買って公園でぱくついたあとは、拾得でゴンチチのチチ松村・吉田省念のライブ。会場満員。サングラスをかけたまま口元だけ笑うチチ松村の怪しい歌とギター。この人はメジャーなところにいてもアングラなところにいても違和感がないのがすごい。終演後、ギャラを配ったり、知人と話したり、懐しい再会があるなど。
ひさしぶりに会った人からは「前にあったときよりも楽しそうですね」と指摘され気恥ずかしくなる。そうなのか俺。のんき大将のプレイタイム。

金曜日, 6月 13, 2014

引き続きカタログのフォーマット入れ替え作業。5枚500円で借りたDVDは1枚も観ないまま返却した。

木曜日, 6月 12, 2014

ひたすらカタログのフォーマット入れ替え作業。単純作業の部分は数をこなせばこなすほど処理が早くなっていく。担当分の目処はだいたいついた。不明な点はまた明日。

水曜日, 6月 11, 2014

ダンボール箱二箱を台車乗せてガラガラゴロゴロいわせながら駅まで30分歩き電車に乗り込み納品をすませる。無茶なことするな…という感じの3時間の旅。雨がふらなかったのは幸いだった。荷物を載せた台車を車内に持ち込むことについては、もしかしたら止められるかもしれない。と思っていたが、平日の昼間は乗客もすくなく、目の前を通り過ぎた何人もの車掌からもとくに注意をうけることもなかった。これは公にオッケーなのだろうか。それともグレーなのだろうか。と終わったことのように考えていたが、帰りの電車のる際には、台車は持ち込まないでくださいと注意を受けた。接触事故のトラブルのもとになる。というのが言い分だったが、平日の昼間は乗客が少なくその可能性は小さい。今回は見逃してくれたが、ついでに手回り品の車内持ち込みについて、正式にはどういう記述はあるのだろうかと京阪のサイトを見てみたら台車についての表記は特になく、無料で車内へ持ち込めるものの条件に収まるように思える。
手回り品の持ち込みや保管は、お客さまご自身でお願いします。
また、混雑している列車など運輸上支障が生じるおそれがある場合は、車内への持ち込みをお断りする場合がありますのでご了承ください。

・無料で車内へ持ち込めるもの
縦・横・高さの合計が250cm以内で、重さが30kg以内のものが2個まで。ただし、長さは2mまでに限ります。
運動用具、娯楽用具、楽器などは、長さの制限を超えても、専用の袋、ケースなどに収納し、車内で立てて携帯できるものは無料で持ち込めます。
http://www.keihan.co.jp/traffic/ticket/dunnage.html

上記をみるかぎり台車にダンボール二箱はサイズ・重量以内なので、混雑していない電車であればオッケーなのではないか。
ちなみに車内に持ち込みが禁止されているものの中には、危険品、暖炉、コンロにつづいて「死体」とあった。わざわざ表記されているということは死体を持ち込んだ人もいたと思われる。台車もそのうち追加されるのだろうか。

帰宅後、自宅で昼食をすませたあと、京都駅ちかくの制作会社での打ち合わせ。カタログ作成の共同作業。

深夜元同僚とスカイプで電話。27時就寝。

火曜日, 6月 10, 2014

sublimetext2でscssのコンパイルができなくなって4時間ほどうろたえ続けた。
Nothing to compile. If you're trying to start a new project, you have left off the directory argument. Run "compass -h" to get help.
原因はわからないままコピペのし直しなどで乗り切れたが気持ちは悪いまま。

jQueryのレファ本を見ながらサンプルをいろいろ打ち込んではみたが読み進めるに連れこれをいちから作り上げるのは自分には難しすぎると実感する。カスタマイズして使うのが現実的。ある程度わりきったほうがよさそう。

中古レコード店の店主に、カートリッジ買いませんか?と持ちかけたり、3日目のカレーを食べたりして今日も乗り切る。

明日は大阪まで納品にでかけるのと、京都の事務所で打ち合わせの予定がはいった。indesign案件とのこと。

月曜日, 6月 09, 2014

facebookなどで知った各方面の同級生がすっかり立派になっていて圧倒される。

鴨川でぼんやり1時間ほどすごした。これはこれで贅沢な時間ではある。よく晴れた平日の昼下がり。

日曜日, 6月 08, 2014


出かけようと思ったら、またしても雨。鳥のフンくらいある大粒の雨がボタボタとまばらに落ちてくる。打たれた。

カフェ・モンタージュでの弦楽三重奏は、モーツァルトのディヴェルティメント 変ホ長調 K.563。演奏が始まる前に、オーナーの高田さんから50分の大作であること、晩年の作品であることが告げられ、水を飲むなら今のうち、今ならもってさしあげます。と、長い作品であることが強調される。身構えるように演奏を待った。会場満席。

ヴァイオリン:田村安祐美
ヴィオラ:小峰航一
チェロ:上森祥平
どんな曲かは知らず、もちろん初めて聞く曲だったけれど、演奏が始まってすぐに高度な技術を要する曲ということが感じられた。何かすごいことを軽々とやってのけている。それでいて音色は明るくとても気持ちがいい。まったく退屈することなどなかった50分間の快感だった。

印刷注文していたパンフレットA4三つ折3000部が届いたが、予想以上の量と重さで玄関が通れない状態になってしまった。水曜まで続く。

土曜日, 6月 07, 2014

降水確率50%の曇の日、雨も覚悟はしていたが自転車で外出したとたんに強く降りだし、打たれる。

WORKSHOPにもちこんだレコードの買取金額は3300円。そのお金は かぜのね でのインドイベントで使おうと思っていたが、目当てのインドレコードコーナーには先客がおり、順番を待つのも辛い雰囲気(ちいさな会場は子持ちのママ友たちでぎっしり)なので見物だけでにとどめた。隣のナミイターレとドマノーエは前にきたときよりももっとわけがわからなくなっていた。ここは出町の吉田寮。美大生のたまりばのような雰囲気で、すこし懐しい気持ちにもなる。

善行堂では佐藤泰志 移動動物園の単行本を見つけた。けっこう高かった3500円。

器の修理を依頼していた左右から作業完了の連絡があったので若王子のお店までいく。欠けた部分はばっちり漆で埋まっていた。川角さんとお酒の試飲をしつつ雑談。これでこの器も例の「ストーリーのあるモノと暮らし」の一品になった。どうもありがとう。

夕方にもなると天気はすっかり晴れていた。三条のブックオフでは、古本屋でみつけたものの買い逃していた堀江敏幸 - なずな 760円と、古本屋ではなぜか見つけられなかったベルンハルト・シュリンク - 朗読者 を100円で買う。

出町商店街の八百屋ではらっきょを1袋400円のつもりで買い求めたが、実は1400円でした。ということがあり、一瞬固まってしまったが、そんな俺をよそに「これはいいもんでっせー」と、店主のじいさんが絶妙のタイミングでかぶせてきて、やっぱりいいですとはいえない流れのまれて普通に買った。徳島産のらっきょ1キロ。これはいいもんでっせー。帰宅後さっそく甘酢に漬けた。

金曜日, 6月 06, 2014

実家で食事をしていたら、ラジオから斉藤哲夫の"いまのキミはピカピカに光って"がながれてきて、珍しいなと思ったら大塚まさじの番組に本人がゲスト出演していた。ふたりは1976年にアメリカ旅行をした仲で、大塚はダニー・ハサウェイを、斎藤はイーグルスを観たという。イーグルスの客はバブルガムで十代ばかりだったとか。山あり谷ありのキャリアがある人なので昔話もおもしろい。
「はじめて聴いてショックを受けたビートルズの曲はI should have known better(恋する二人)」

「十代で初めて人前で歌ったときのことは、すごい歌をうたう女性と出会ったこともありよく覚えている。五輪真弓だった」

「メジャーにいって給料をもらうようになってから曲をかかなくなっちゃった」

脳梗塞で倒れてから声を聞いたのははじめてだったけれど、とてもお元気そうでよかった。

レンタル屋にいったら旧作5枚500円セールだったので、ロマンポランスキー、アキカウリスマキ、パクチャヌクの監督作品を借りる。

木曜日, 6月 05, 2014

朝から職安での用事をすませ、10時30分から開店直後の百貨店めぐり。久しぶりにジーンズを買った。細めのノンウォッシュデニム。試着の際には31インチを選んだが、「履いて楽なのはそのサイズかもしれませんが、デニム屋としては30インチを薦めたいですね」と、スタッフが面白いことをいいだすのでジャストサイズのほうにした。「デニム屋」というのがいい。昼食は芙蓉園で鳳凰蛋のランチセット。甘い餡が美味しかった950円。100000tで買取してもらったもろもろは3500円。

公開後に発覚してしまったリンクの修正、MacBookAirの環境整備、割り干し大根を水でもどす(12時間!)など。

水曜日, 6月 04, 2014

夜、マイナーなコンビニのじいさんから収入印紙を買ったら「3万円から5万円になってからだいぶ売れなくなりましたわ」と、とつぜん話かけられた。えらいフランクなのは自営業者同士と思われたがゆえの親近感だろうか。最近そういう扱いを受けることも増えて、いつにない話を聞くことも増えた。

ようやくサイトが公開になった。ひさしぶりに涼しい日。

火曜日, 6月 03, 2014

月曜日, 6月 02, 2014

四条木屋町を下がった風俗店の前にあるカフェで大阪の友人とどうでもいい話をだらだらする平日の昼。風俗店に入る男や、働く女をみたかったがあいにく誰の出入りもなかった。ワルダーでパンを、コンビニで赤ワインを買って、さらにだらだらと公園ですごした。「マヨネーズはあってもなくてもいいものか」そんな話をしていたと思う。帰宅し、酔いが覚めた後、パンフレットの出稿を済ませる。

日曜日, 6月 01, 2014

夕方から三宮まででかけて軽く街を歩いたあと、友人らとそごう屋上のビアガーデンですごした。ビールを3杯飲み、あとはソフトドリンクにしていたので、体調管理は気をつけているつもりだったが帰りの阪急電車で気持ち悪くなり、長岡天神で途中下車。嘔吐のあと終電の地下鉄にのって帰る。